牧草牛とCBDでかなえる、次世代健康法
「麻布十番」駅7番出口から徒歩3分。
『Saito Farm(サイトウファーム)麻布十番』は、牧草牛専門の精肉店です。
同店を主宰するのは、ドクター斎藤こと斎藤糧三氏。
日本機能性医学研究所所長『ナグモクリニック東京』アンチエイジング・機能性医学外来医長、全身温熱医療施設『サーモセルクリニック』理事長などを兼任する著名な医師です。
自然環境のもとで放牧され、牧草だけを食べて育った牧草肥育牛(グラスフェッドビーフ)に、国内でいち早く注目。
「牧草牛」と名付け、機能性医学に基づく良質なタンパク質源として推奨してきました。
メインは、ニュージーランド産の牧草牛のカット肉やブロック肉。
そのほか、希少な国産牧草牛のハンバーグなども取り扱っています。
イートインスペースを利用し、その場で牧草牛の美味しさを、味わうことができます(予約制)。
「ゆくゆくは『Saito Farm』の名前の通り、和牛の放牧による肥育に取り組んでいきたい」と、ドクター斎藤は将来の構想を語ってくれました。
また、自社ブランドのサプリメントや化粧品も展開しているのも同店の特徴。
どれも機能性医学の考え方を取り入れて開発した商品です。
店内一角には『エイチシンク(H THINK)』のCBD(カンナビジオール)オイルとロールオンが並びます。
ドクター斎藤自身が商品を試し、体感が得られて以来の愛用品でもあります。
おすすめのCBD摂取方法は、ドクター斎藤監修のサプリメント「CaMg300」と一緒に摂ること。
マグネシウムは神経の鎮静・質の高い睡眠にも役立ち、CBDとの相乗効果が期待できます。
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