ジャマイカ料理×日本の伝統食×CBDの店
おしゃれなカフェも多い大阪・北堀江にある『base Island Kitchen(ベースアイランドキッチン)』は、「四ツ橋」駅から徒歩3分。
ジャークチキンを代表とするジャマイカ料理と、麹や味噌など日本の伝統食を組み合わせたオリジナル料理を提供するカフェです。
カウンターのみ8席ほどのお店ですが、20代から80代まで、国籍問わず幅広い年齢層のお客さまが来店します。
「肉を召し上がる方も菜食の方も、一緒に楽しめる食事」がコンセプト。
ジャークチキン以外はすべてヴィーガン。
そして、パン以外はすべてグルテンフリーのメニューで構成されています。
手づくり、無添加にこだわった食養生としての料理に加え、同店オリジナルのCBD(カンナビジオール)オイルを使った料理やスイーツ、コスメなども展開しています。
オーナーの松本さんがCBDを知ったのは、娘さんが2歳の時に顔に現れた症状がきっかけでした。
病院に通っても原因もわからず、何とかできないかと調べているうちにCBDに出会います。
まず自分で試してみてから娘さんに毎晩飲ませたところ、確かに楽になるのを実感。
他の人からはわからないほどに落ち着いたのだそうです。
「当時は毎晩寝る前にCBDオイルを飲ませていました。苦味があるので、飲み込めたらごほうびにロウハニー(非加熱のハチミツ)をひとさじあげていました。今では、彼女自身が判断して、自分の体調に合わせて摂りたいときに摂っています」と、松本さんは笑顔で話してくれました。
「CBDを通して、ポジティブであることの大切さを伝えたい」と、松本さん。
九条に新設したラボでは、CBDの知識を深めるためのワークショップや、ヴィーガン&CBDスイーツのポップアップイベントなども開催。
健康に関心のある老若男女、どなたにもおすすめできるお店です。
お探しのお店が登録されていない場合は CBDショップの新規登録ページ から新規登録を行うことができます。
※店舗関係者の方は こちらのフォーム よりお申込みをお願いします。