「CANNABI CBD COFFEE(カンナビCBDコーヒー)」のCBDオイルショップ(店舗)情報

CBDオイルショップ(店舗)『CANNABI CBD COFFEE(カンナビCBDコーヒー)』の内観
  • 飲食店
  • お試しあり

CANNABI CBD COFFEE(カンナビCBDコーヒー)

水溶性CBD&シリカ水使用のこだわり素材
こだわり情報
沖縄都市モノレール線「てだこ浦西」駅から車で13〜14分、大謝名小学校北東の住宅地。

『CANNABI CBD COFFEE(カンナビCBDコーヒー)』は、2021年8月にオープンした、CBDショップ兼テイクアウト専門のCBDドリンクスタンドです。

ドリンクは、CBDアイスコーヒーとCBDバナナジュースの2種類を販売しています。

CBDバナナジュースはチョコチップとチョコソース入りで、とても美味しいと好評です。

CBDオイルは、業界でもいち早く水溶性CBDを採用。

ドリンクに添加する際、従来のオイルよりも飲みやすく、効率的にCBDを摂取できると考え、開発に至った物です。

10mg100円でCBDの追加が可能です。

くわえて水にもこだわり、ミネラル(ケイ素)豊富なシリカ水を採用しています。

店内ではCBDオイル・グミ・リキッド・ワックスなどを販売。

リキッド・ワックスはお試しも可能です。

また、同店のオリジナル商品として、使い捨てベイプ(Vape)とドリンクに使用している水溶性CBDも展開しています。

これまでもCBD商品の製作に取り組んできたという同店オーナー。

今後の商品開発のためにも、お客さまの意見や感想・要望などを取り入れていきたいと話します。

ボトルやパッケージは丁寧な表記を心がけており、商品パッケージにはCOA(成分分析表)や詳しい使用法などが読み取れるQRコードが付いています。

「正しい容量・用法で効果的に使用してほしい」というオーナーの想いが込められています。

「CBDについては、日々勉強しながら接客にあたっています」と話してくれたのは、明るく元気な女性店長、下地(しもじ)さん。

CBDを使用するようになってから、女性特有の悩みが軽減されたのだそう。

若いお客さまが多く訪れる同店ですが「幅広い年代のお客さまに来店していただけたら」と話しています。
公式サイト
https://cannabicafe.base.shop/
TEL
住所
〒901-2225 沖縄県宜野湾市大謝名5-13-17
最寄り駅
「てだこ浦西」駅
路線
沖縄都市モノレール線
お問い合わせ先
cannabicafe1@gmail.com
営業時間
10:00〜20:00
定休日
なし
取り扱いブランド
CBDライブラリー with モスティフード(CBD Library with MOSTY FOOD) , チルマックス(CHILLMAX) , ドクターワトソン(Dr.WATSON) , ユーフォリア(EUPHORIA)
決済方法
QRコード:PayPay(ペイペイ)・メルペイ
SNS
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