健康志向のオーナーによる港町の洗練カフェ
横浜・元町にある、ひときわ目を引く建物。
コンテナと鉄骨を組み合わせた構造が“世界初”となった「Le Noir横濱元町」のビルは「横浜元町まち並みデザインアワード」を受賞するほど洗練されています。
その4階にあるのが『cafe Le Havre(カフェ ル・アーヴル)』。
港町がモチーフの店内は、マリンスタイルの子どものウォールペイントが印象的で、落ち着いた雰囲気です。
テラス席はペットもOKで、一緒にゆったりくつろげます。
同店では、ドリンクメニューにCBDオイルをプラスして楽しむことができます。
使用しているオイルは、国産ブランドの『@NEO(ネオ)』。
無味無臭で、ドリンクの味の邪魔をしません。
手軽にCBDを摂れることから、健康に敏感な40代女性を中心に少しずつ人気が出ています。
「私自身体調を崩しやすく、気圧の変化の影響を受けやすいんです」と語ってくれたのは、代表の平沼さん。
「気圧が下がりそうなときは、普段のオイルに濃度の高いオイルをプラスして乗り切っています。CBD(カンナビジオール)はもう手放せません」と笑顔で語ります。
店内ではCBDオイル、ロールオン、バームに加えてペット用CBDオイルも販売。
大切なペットの健康も一緒にケアすることができます。
ベイプ(Vape)用リキッドはお取り寄せが可能です。
平沼さんは、CBDを使った食事メニューの開発にも意欲的に取り組んでいます。
そのほか、ナノバブル水素水で淹れたコーヒーや、無農薬の完熟オリーブオイルを使用したメニューなど、免疫力サポートを意識したさまざまなメニューが楽しめます。
「冬場はしっかり加湿した上でオゾン発生器で除菌しており、感染症対策も万全です。安心してお越しください」と平沼さん。
雰囲気の良さだけでなく、健康を大切に考える温かな想いが感じられるカフェです。
お探しのお店が登録されていない場合は CBDショップの新規登録ページ から新規登録を行うことができます。
※店舗関係者の方は こちらのフォーム よりお申込みをお願いします。