『メリージェーン(MARRY JANE)』とは、どんなCBDオイルのブランド?

カラダの神経・免疫調節成分をサポートする、CBD(カンナビジオール)商品。

ウェルネス志向の欧米で広まり、日本でも話題になりつつあります。

しかしこれだけ数多くの商品があると「どれを選んだらいいかわからない」と迷ってしまいますよね?

そこでこの記事では、

「メリージェーン(MARRY JANE)って、どんなCBDオイルブランド?」
「安心できるCBDオイルブランドなの?」

という方のためにお届けします。

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スイス最大級のCBDブランド。日本限定オリジナル商品と共に上陸

2020年10月に日本上陸した『メリージェーン(MARRY JANE)』は、同名のメーカーが手がける、スイスのCBDオイル専門ブランドです。

社名の由来は「マリファナ」のスペイン語「marijuana」から引用したという、非常に洒落っ気のあるもの。

しかし、その陽気で軽快なイメージは、現在の同社の立場や取り組みを知ると、いい意味で覆されます。

国際規格ISO9001に準拠した品質管理システムを導入し、自社農園で育てたオーガニックの大麻(麻)から抽出したCBDを使用。

「常に改善し、常に刺激を与え、常にお客様の声に耳を傾けます」というモットーの通り、製品を継続的に改善し、最高品質のCBDをお客様に提供することに情熱を注ぎ続けてきました。

環境への取り組みも積極的で、160トンのバイオマス(再利用可能な有機性のエネルギー資源)を所有

室内栽培農園では、蒸発した水も集めて再利用し、晴れた日は、屋上の太陽光発電設備による太陽エネルギーで、使用している電力のほぼすべてをまかなっています。

このような企業努力の結果、設立2017年と後発ながら、短期間でスイス最大級のCBD企業に成長しました。

日本向け商品は、全面的にTHCフリーに仕様変更し、ポーランド産プロポリス(樹液と蜜蜂の分泌液の混合物)を配合したオリジナル商品も開発するなど、商品企画力にも強みがあるブランドです。

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MCT、ヘンプシード、プロポリス。飲みくちで選べる3種のオイル

CBDオイルブランド『メリージェーン(Marry Jane)』の商品

メリージェーン』のCBDオイルの特徴は、ベースオイルの選択肢が多いこと。

飲みやすくダイエッターに人気のMCTオイルと、ヘンプ独特の香りや味が人気のヘンプシードオイル、そしてオイルではありませんがプロポリスエキスがベースの3種類から選べます。

CBD含有量も段階的にそろっており、お財布とご自身の使用スタイルに合わせられるラインナップです。

正規代理店のPRマネージャー平野氏も「10%~20%の高濃度の製品も比較的手が届きやすい価格設定にしておりますので、お悩みが深い方にも試していただきたいです。」と語ります。

商品タイプCBD含有量ラインナップ
オイル500mg(5%)
  • MCTオイルベース
  • ヘンプシードオイルベース
1,000mg(10%)
1,500mg(15%)
2,000mg(20%)
3,000mg(30%)プロポリス

日本限定の『プロポリスプラス』シリーズは、3,000mg(30%)の超高濃度スイス産CBDオイルに、ポーランド産プロポリスを配合。

ほぼプロポリスエキスとCBDのみで構成されている『CBDドロップス プロポリスプラス』は、プロポリス独特のピリ辛風味が、インパクト大。

これにMCTオイルを加えてマイルドに仕上げた『CBDドロップス プロポリスプラス MCTオイルベース』も、試作で好評だったため、追加されました。

どちらも、ドリンク・ハチミツ・ヨーグルト・アイスクリーム等に加えると、より飲みやすくなります。

プロポリスは、フラボノイドやアミノ酸・ビタミン・ミネラルなどの天然成分を豊富に含み「アントラージュ効果」と呼ばれる、CBDとの相乗効果でより高い実感をもたらします

「コロナ禍で免疫力や抗菌に対して敏感になっている、すべての方におすすめしたいです」と、平野氏。

スイス産の安心・安全な高品質CBDオイルとスイス国旗がデザインされたロゴは、メディカルな雰囲気が感じられます。

清潔感のあるパッケージデザインも好印象のブランドです。

巣ごもり生活で、ますますの運動不足や免疫低下が気になる方向け

2020年現在、ハーブの国・スイス産のCBD製品は、日本ではあまり流通していません。

メリージェーン』の希少なEU認定オーガニックCBDオイルは、品質にこだわる方におすすめのブランドです。

中でも日本限定オリジナル製品でもある『プロポリスプラス』シリーズは、コロナ禍の日本では人気が集中する予感。

「これからの時代、CBDが生活の一部になり、より多くの方の『癒し』となることを期待しています。一人でも多くの方に手に取っていただきたいです」と、平野氏は意気込みます。

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ISO認定の第三者機関によるトリプルテストを実施

メリージェーン』は、品質・安全面で下記の取り組みを行なっています。

  • 全商品ともに、ISO / IEC 17025認定を取得した第三者機関でトリプルテスト(麻のエキス抽出時、官能検査、CBDとTHCの検出)
  • 日本向けに、THCフリー仕様に変更
  • 栽培からのすべてのプロセスはISO 9001の認証済
  • 原材料から最終製品の配送まで追跡可能
  • ヴィーガン仕様(プロポリス製品は除く)
  • 原料の大麻は、農薬・除草剤を使用しないオーガニック
  • 着色料・香料・保存料・乳糖・グルテン・人工添加物も不使用

スイスでは、2011年にTHCの含有率が1%までのヘンプ栽培が合法化されています。

CBD先進国らしく、最新テクノロジーを活用した技術投資も盛んで、品質を損なわず、柔軟な仕様変更も可能というわけです。

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『メリージェーン(MARRY JANE)』のSNS上の口コミ・評判

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『メリージェーン(MARRY JANE)』のまとめ

この記事では、数あるCBDオイルブランドの中でも『メリージェーン』について、ご紹介いたしました。

  • スイス最大級のCBDブランド。日本限定オリジナル商品と共に上陸
  • MCT、ヘンプシード、プロポリス。飲みくちで選べる3種のオイル
  • 巣ごもり生活で、ますますの運動不足や免疫低下が気になる方向け
  • ISO認定の第三者機関によるトリプルテストを実施

ハーブの国からやって来た、待望の本格派ブランドです。

メリージェーン』が気になる方は、ぜひチェックしてみてください。

<参考文献>
メリージェーン国内サイト、国内ブランド担当者、筆者レビュー
※当サイトでご紹介する商品は、医薬品ではありません。また、病気の診断、治療、予防を目的としたものでもありません。

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